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シニア・ドリーム・プロジェクト始まる! |
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シニア・ドリーム・プロジェクトは、趣味を中心としたシニア層の自発的活動を応援するプロジェクト。これから挑戦したいこと、ずっと思い続けてきたことなど、どんな夢でも、前向きに挑戦する意欲さえあれば、シニア・ドリーム・プロジェクトがその実現に向けて皆さんをサポートいたします。まずは、皆さまからご要望の多かった「個展・展覧会の開催」「コンサート・ライブの開催」「書籍の出版」に関するプログラムをご用意いたしました。もちろん、それ以外の夢も大歓迎。まずは、皆さんの声をお寄せください! |
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メッセージ 〜シニア・スターを創りたい!〜 |
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残間里江子(プロデューサー) 私がまもなく50歳を迎えようとしていたある日、テレビ局に勤める友人と話していたら「極めて大衆寄りのテレビ界では50歳以上の人たちは圏外。ドラマティックな出来事など起きない人たち、流行化現象とも無縁の人たちと見なしているんだ」と言うのです。
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あなたの夢をお聞かせください! |
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シニア・ドリーム・プロジェクトでは、あなたの夢を募集します。どんな夢でも結構ですので、ぜひお聞かせください!また、ご要望いただければスタッフが相談にも乗りますので、お気軽にお申し付けください。皆さまの投稿お待ちしています。 |
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サポーターにアップフロントエージェンシーとFFAが加わりました。 |
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堀内孝雄からモーニング娘。まで、様々なジャンルのアーティストのプロデュース、
マネージメントを手掛けるアップフロントエージェンシー。数多くのアーティストを支えてきた
音楽業界のプロフェッショナルが、アーティストの派遣やコンサート制作など、皆さまの音楽活動を総合的にサポートいたします。
また、アップフロントエージェンシーのみならず、多くのアーティストが参加する
「フォーク・フレンドシップ・アソシエイション(FFA)」も
皆さまの音楽活動を応援。憧れのアーティストとの夢の競演が実現できるかもしれません。
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サポーター・施設にOAGホールに参加いただきました。 |
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地下鉄「青山一丁目」駅より赤坂郵便局方面に徒歩5分。
東京・赤坂の草月会館の裏手に位置し、都心にありながら、
閑静な立地環境と格調高い雰囲気の中で、
コンサートや展覧会などを開催することができます。
また、スタインウェイのピアノなど充実した設備、
さらにはレストランも隣接しており、パーティの開催など
皆さまの幅広い要望にお応えします。
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新コーナー「夢追うひとびと」を掲載しました! |
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新しい連載「夢追うひとびと」では、夢に向かって積極的に活動をする方や生活を自分らしく楽しんでいる方など、
今をイキイキと生きる魅力的な人々を毎回ご紹介し、その活動をSDPJが応援していきたいと考えています。
第1回目は、今年の4月に青山のギャラリー・SPACEKIDSにて、個展「テラコッタの星」を開催した岡崎徹夫さん。
24年間勤めた会社を早期退職し、53歳で創作活動を始めた岡崎さんは、活動3年で今回が早くも3度目の個展となります。
今回は、「作り続けていればそれだけで幸せ」と毎日を楽しむ岡崎さんに、造形活動を始めた契機やその魅力、
さらにはこれからの夢などをお伺いしました。
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サポーター・施設に紀尾井ホールに参加いただきました。 |
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紀尾井ホールは、新日本製鐵株式会社の創立20周年の記念事業として建設され、
1995年4月2日のオープン以来、半世紀にわたる新日鉄コンサートや、
新日鉄音楽賞などを通じて積み重ねてきた経験を生かし、音楽家と音楽愛好家を応援しています。
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サポーター・施設にWANOMA(ワノマ)に参加いただきました。 |
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少ない資金で個展気分が味わえる!表参道の閑静な裏通りにあるボックスギャラリーです。
森をイメージした店内には、展示スペースとして、木を模したツリー型のボックスとガラス棚のシンプルな
ボックスが約120個あります。
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サポーター・施設にイイノホールが参加! |
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四季の彩りの美しい、日比谷公園に隣接し交通の便のよい霞ヶ関に、
1960年開館。以来芸術・文化的催物を中心に多目的ホールのパイオニアとして活動してまいりました。
2000年に開館40周年を記念し、落ち着きのあるロビーへ、安らぎをかんじる客席へ、
そして場内の音響、照明、空調を全ての方々に満足のいくホールにリフレッシュいたしました。
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サポーター・施設にギルドアートスペース「游」が参加! |
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ギルド・アートスペース「游」は青山通りから少し奥まった、
南青山の閑静な住宅街のミニギャラリーです。
床、壁面、天井ともに無垢の杉材を使用した木の香り漂うスペースで、
美術・工芸・趣味作品等の女流作家の方にお手頃な料金で展示発表の場を提供いたします。
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【SDPJ produce LIVE】出演者(コラボレート・ミュージシャン)募集! |
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子供の頃より音楽に慣れ親しみ、50歳を過ぎてから音楽活動を再開した麻田裕美子さんは、昨年6月に長年の夢であったライブを開催。その後数回のライブ活動を重ねて、このたび大きな夢に向かってのさらなる一歩を踏み出そうと、SDPJとともにライブを開催することとなりました!
音楽監修には、つのだ☆ひろさんや大橋純子さんのライブ活動をサポートしてきました久保田三方さん、また、舞台監督には、数多くの舞台演出を手掛けてきました阪本隆司さんと、第一線で活躍中のプロフェッショナルな方々に応援していただき、9月下旬にライブを開催予定です。
SDPJでは、このライブに一緒に出演するミュージシャンを募集します!
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「夢追うひとびと」の第二回目を更新! |
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第2回目は 33年間働き続けた会社を定年間近で退職し、 2004年に念願のティールーム『さち』をオープンした萩原幸子さんに、オープンの経緯や開店からこれまでの想いなどをお伺いしました。
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サポーター・施設にアートワーク青山が参加いただきました |
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アートワーク青山はステンレスアートの世界をより多くの方に知っていただくために野田金属工業株式会社が東京青山に開設したサロンです。ゆとりある空間に常設されたステンレスアートの数々を御覧いただけるだけでなく、一緒に飾るものの美しさをより引き立てるステンレスとのコラボレーション展示での作品発表の場としてご利用できます。
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大好評!「夢追うひとびと」の3回目を更新しました。 |
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皆さまから好評いただいている「夢追うひとびと」の3回目を更新しました。今回は、ビーズ刺繍を始めて5年目の今年、青山にあるギャラリー「アートワーク」で2回目の個展を開催した星野実千代さん。鮮やかな色に囲まれ、素敵な笑顔を持つ彼女の元には、いつのまにかたくさんの人々が集まってきます。周りの人間を惹きつける彼女の魅力、そのパワーの源についてお話を伺いました。
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【SDPJ produce LIVE】開催概要決定&チケット予約開始! |
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ブログにて活動報告をしておりました、SDPJが応援・プロデュースするライブ第一弾の
開催概要が決定しました。SENIOR DREAM PROJECT presents ASADA YUMIKO Special Live 「Real。熱病ライブ -- I Never give up music ! --」
(タイトル長いんです…)を9月28日に六本木EDGEで開催。チケットの予約も開始しましたので、
夢に向かって積極的な活動をしている麻田さんのライブをぜひ見に来てください!
詳しくは下記まで。
「Real。熱病ライブ -- I Never give up music ! --」WEB
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サポーター・施設に「GINZA SQUARE MUSEUM」が参加! |
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GINZA SQUARE MUSEUMは、銀座のみゆき通りにある「書斎」をコンセプトにしたショップ「銀座書斎倶楽部」内に
あるミニギャラリーです。お店の一部を作品展示の場として開放しております。
絵画・書道・写真など作品のジャンルテーマは
自由。
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いよいよ明日本番!&東京新聞に掲載! |
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SDPJが応援・プロデュースするライブ第一弾・
SENIOR DREAM PROJECT presents ASADA YUMIKO Special Live 「Real。熱病ライブ -- I Never give up music ! --」
が、いよいよ明日9月28日に六本木EDGEで開催されます。
開催に先立ち、27日の東京新聞でもライブの開催情報が紹介されています。
ぜひご覧ください!
また、チケットですが、
数に限りがございますが当日券も販売いたします。
リハーサルを重ねて完成度が高まった楽曲を、
勇気を振り絞って一歩を踏み出した麻田裕美子さんの姿を、
ぜひ観に、聴きにきてください!
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大成功!麻田裕美子さん『Real。熱病ライブ』 |
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9月28日 六本木EDGEにて、「シニア・ドリーム・
プロジェクト」初プロデュースによるスペシャルライブが
開催されました。
「あなたの夢・大募集」への投稿第一号の麻田さんが
「想いを唄につづり、歌うこと」「いつか武道館に立つこと」
という夢に近づく第一歩を踏み出しました。
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サポーターに「MY STYLE MARK」が参加! |
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「マイ・スタイルマーク」で自分を表現してみませんか!
「MY STYLE MARK」とは、あなたの個性を生かした、
あなた自身のロゴマークのことです。
趣味やこだわりをモチーフにしたマークを活用した
「マイ・スタイルカード」(趣味名刺)やレターセットが会話のきっかけを生み、楽しいコミュニケーションが広がります。
会社の肩書きにとらわれずに、あなた自身を表現してみませんか?
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大好評!「夢追うひとびと」の4回目を更新しました。 |
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皆さまから好評いただいている「夢追うひとびと」の4回目を更新しました。
今回は、北斎や広重の浮世絵を模写するペン画の年賀状を描き続けて約25年になる池田輝司さん。
今年の夏、初めて青山で個展を開催したところ、猛暑の中、155名もの人たちがギャラリーに足を運んでくれ、
大成功となりました。ギャラリーオーナーによる適切なアドバイス、サポートがあったからこそ実現できたという、
第1回個展開催の背景を伺いました。
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メディア掲載情報を追加しました! |
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シニア・ドリーム・プロジェクトがプロデュースしました麻田裕美子さんのライブを始め、
当プロジェクトを紹介いただいたメディア情報を掲載しました。ぜひご覧ください!
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「夢追うひとびと」の5回目を更新しました。 |
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夢の実現に向かって走り続ける人をご紹介する「夢追うひとびと」。
今回は、税理士として多忙な日々を送る一方で、
画家としても活躍する戸田れいこさんにお話をおうかがいしてきました。
仕事がどんなに忙しくても、創作活動のための「自分の時間」を大切にし、
これまでに公募展に積極的に出品したり、個展も何度も開催してきま戸田さん。
自分の時間を作ることの大切さや、絵を描くことへの想いについてお話しいただきました。
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「夢追うひとびと」の6回目を更新しました。 |
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今回は、代々続く酒屋を営む家で育った赤間洋子さん。
自宅には着物や布がたくさんあり、ずっとその活用方法に興味を持っていたと言います。
酒屋が忙しくて時間がないときも、少しの時間を見つけては、
一升瓶専用の手提げやコースターなどを作ってお客さんにプレゼントをしていました。
そんな赤間さんが、数年前から、自宅の着物や布を使って、ジャケットやスカートに作りかえる
「布のリメイク」を本格的に始めました。今ではたくさんの注文を受けるまでになった赤間さんに、
「布のリメイク」という目新しい創作活動の醍醐味を伺いました。
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SDPJがスポニチ「団塊バンザイ!!」とコラボ! |
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夢の実現に向けて、イキイキと生きる人たちやその活動をご紹介する
「夢追うひとびと」。この連載でご紹介させていただいた方々が、
スポニチの新企画「団塊バンザイ!!」(毎週日曜日連載)でも紹介されます。
「団塊バンザイ!!」は、「夢追うひとびと」同様に、
これからの人生をより楽しもうと、陶芸や音楽など、新しいことに積極的に取り組んでいる、
大人たちを紹介するコーナーです。今後も、SDPJの協力のもと、
SDPJとは一味違った切り口で、団塊世代を中心とした様々な方をご紹介していく予定ですので、
ぜひお見逃しなく!
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本年もよろしくお願いいたします! |
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あけましておめでとうございます。
昨年6月に本サイトをオープンして以来、
非常にたくさんの方に閲覧いただき、
また、たくさんの方から夢の投稿をいただきました。
シニア・ドリーム・プロジェクトでは
今年も引き続き皆さまの夢実現のお力になれればと
スタッフ一同心より祈っております。
ライブや展覧会開催の具体的なサポートはもちろんのこと、
シニアの積極的な活動情報なども随時ご紹介していく予定ですので、
「これから何を始めようかと悩んでいる方」
「夢を叶えたいが実現方法がわからない方」などなど、
前向きな想いを持った方々の応援を少しでもできれば
幸いでございます。
本年もSDPJをよろしくお願いいたします!
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「夢追うひとびと」を更新しました。 |
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夢の実現に向かって走り続ける人をご紹介する「夢追うひとびと」。
今回は、元オリンピックスイマー 木原光知子さんとの出会いがきっかけで、
50歳から水泳をはじめた義岡千恵子さん。
毎年、女性のための水泳大会“ウーマンズ・スイム・フェスティバル”に出場し、
自己の記録更新や、家族リレーでの入賞を目標に楽しく水泳を続けています。
そんな義岡さんに水泳との出会いや、その他のユニークな趣味についてお話を伺いました。
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活動インフォメーション「マイ・スタイルカード制作体験記」を更新。 |
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以前にもご紹介させていただきました、自分らしさを表現する趣味名刺「マイ・スタイルカード」。
自分自身のオリジナルマーク「マイ・スタイルマーク」を名刺に刷り込んだマイ・スタイルカードは、
今年の4月から始まる団塊世代の定年退職を前に、
「退職後も自分を表現する名刺を持ちたい」と今密かに話題を集めてます。
退職後は従来の会社の肩書きではなく、「登山家」「釣人」「万年筆コレクター」など
趣味を中心とした肩書きを表現するマイ・スタイルマークを注文する人が多く、
その感想を聞くと「個性的なマークがきっかけで会話がはずみ、コミュニケーションチャンスが増えました」と
各々のセカンドライフを満喫しているようです。
今回は、以前「夢追う人々」でも紹介しました、布のリメイクを楽しんでいる赤間洋子さんが
「自分らしい名刺をつくりたい!」とマイ・スタイルカードの制作にチャンレンジしましたので、
その様子をご紹介いたします。
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「MIZUNO Premium Day」が開催されます!! |
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SDPJを応援する残間里江子がプロデュースする、
大人のための新しいスポーツウエア「MIZUNO SUPERSTAR 石原左知子デザイン」の発売を
記念しまして、「MIZUNO Premium Day -- SUPERSTAR新作発表会&プレミアムトークショー --」が
開催されます。残間とともに開発に携わった歌手のクミコ氏やジャーナリストの蟹瀬誠一氏を始め、
作家の荻野アンナさんや島田雅彦さん、建築家の鈴木エドワードさんら、魅力的なゲストを迎えてのトークショー、
そして、大人たちの新しいカジュアルシーンを提案する「スーパースター石原左知子デザイン新作発表会と、
これからの人生をより輝かせるためのヒントが盛りだくさんのイベントとなっています。
ぜひご参加ください!お申込み・詳細は下記ホームページをご参考ください。
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「夢追うひとびと」を更新しました。 |
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ハワイアン・ダイニング「PUCA PUCA」の店長を10年務め、
その後、自分自身が同店のオーナーとなった木戸謙次さん。
木戸さんは高校生の時にハワイと運命的な出会いを果たしてからもう40年近く、
ハワイという楽園に魅せられ続けています。最近は、レストランの経営のみならず、
ハワイに関連するカルチャー教室も開催しているとのこと。今回は、
ハワイが大好きな人が集まる場所づくりに、
今も夢がどんどんふくらんでいる木戸さんにお話をお伺いしました。
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「夢追うひとびと」を続々と更新! |
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2月某日、南青山のピガ画廊にて43回目の絵画展を開催している多田祐子さんを訪ねました。
多田さんは、子供の頃から絵を描くことに興味を持ち、29歳の時には抽象画を描くようになり、
既に500点を越える油絵を描き続けてきました。
現在、ご主人の会社の仕事を手伝いながら、主婦業と趣味の絵画を中心に暮らしている多田さんは、
ボランティアで若手ピアニストのコンサートをプロデュースしたり、
河童愛好家の集まりである「かっぱ村」の広報担当としてニュースレターを発行するなど、
多忙な毎日を送っています。そんな多田さんがこの度、叶えることができた長年の夢について、
そして、次なる夢についてお話を伺ってきました。
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「あなたの夢・大募集!」に皆さまの夢を掲載しています! |
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皆さまからご投稿いただきました「あなたの夢・大募集!」を続々と更新しています!
最近、今まで以上に多くのご投稿をいただいており(残念ながら公開希望ではない投稿もたくさんあるのですが!)、
充実したシニアライフを過ごすために様々な活動を始めた方が増えていることを実感しています。
他の皆さんがどんな夢を持ち、その夢に向けてどんな活動をしているか、
ぜひご覧ください!
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大好評「夢追うひとびと」が早くも第10回! |
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この冬一番の寒さとなった日曜日、鵠沼海岸でサーフィンを楽しむ吉田栄一さんを訪ねました。
どんなに忙しくても毎週日曜、まるで子供のように仲間たちと誘い合って、
波に乗ることを楽しむという吉田さん。なぜ海に惹かれるのか?
そして、吉田さんの感じる海の魅力とは何か?お話を伺ってきました。
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「夢追うひとびと」にてフォークグループ「猫」のスペシャルインタビューを更新! |
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1970年代前半、「雪」「地下鉄にのって」「各駅停車」のヒットを連発し、
当時、大学生だった団塊世代の心をグッと掴んでいたフォークグループ「猫」。
75年に惜しまれつつも解散しましたが、三十年の長い沈黙を破り、2004年秋に復活。
都内を中心に、全国各地でライブ活動を行っています。
今回「夢追うひとびと 〜まだ見ぬ自分に出逢いたい〜」は、特別企画として、
「猫」の皆さんをゲストにお迎えします。音楽に対する心意気やこれからの活動など、
残間里江子との対談でお届けします。
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残間里江子・書き下ろしエッセイ「モグラ女の逆襲 知られざる団塊女の本音」が4月19日発売! |
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SDPJを応援する残間里江子氏の新刊が発売となります!
『それでいいのか 蕎麦打ち男』を2005年に出版するなど、
団塊人の世代的特徴を鋭く分析しながら、 「人生80年、まだまだ老け込むには早すぎる!」と
団塊世代を鼓舞し続けてきたプロデューサーの残間里江子氏が、団塊の女たちのリアルな実像を描いた、
書き下ろしエッセイを発刊。
夫に対する諦念、今なお消えない自分探し願望、隠された恋愛願望など、
これまで言及されることのなかった妻たちの本音を丹念に取材、
残間里江子氏ならではの軽い筆致で団塊妻の心理を深く描きます。
「これからの人生を充実させるためならば、夫一匹捨てるぐらい簡単だ」とさえ語る団塊女性の実態は
女性のみならず男性も必見の一冊です!
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2組4名を特別に無料ご招待!
FFA 7周年記念フォークディズ・スペシャル「なぎら健壱プレゼンツ東京フォークジャンボリー」 |
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SDPJのサポーターとしてもご参加いただいております、
FFA(フォーク・フレンドシップ・アソシエーション)が、
来る4月30日(月・祝)に「かつしかシンフォニーヒルズ」にて、
FFA 7周年記念フォークディズ・スペシャル「なぎら健壱プレゼンツ東京フォークジャンボリー」を開催します!
FFAは、今なお根強い人気を誇るフォーク・ミュージックの活動支援を
行っており、約100名のアーティストが参加しています。今回は、「なぎら健壱」
「まるで六文銭のように」他、数多くのフォーク・ミュージシャンが参加しての
フォークジャンボリー。(ナビゲーターにはアルフィーの坂崎幸之助さん) ゴールデン・ウイーク中の開催ですので、
ぜひお気軽にお出かけください。詳細はコチラまで。
そして!
こちらのホームページをご覧の方だけ特別に、
このフォークライブへの無料ご招待券を2組4名にプレゼントいたします。
ご希望の方は、氏名・連絡先・住所・メールアドレスを記載し、
件名に「フォークジャンボリー・無料招待券応募」と明記のうえ、4月25日までに
下記メールアドレスまでご応募ください。
皆さまのご応募お待ちしています!
応募先メールアドレス: info@senior-dream-pj.com
*応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
*抽選の発表は、当選者のみへのご連絡とさせていただきます。
*ご応募いただきました個人情報は安全に管理し、本抽選以外の目的での使用は致しません。
*抽選に関する一切のお問い合わせは受け付けておりません。ご了承ください。
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「夢追うひとびと」を更新! |
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過日、SDPJの「あなたの夢・大募集」宛に、一通の投稿がありました。
娘さんと一緒に、婦人服通販事業を起業した団塊女性・渡辺友子さんが、
「デザイナーとして、副社長として、さらにはモデルとしてイキイキと活動し、
今、まさに人生を楽しんでいる」という内容のもの。おしゃれで、
自立した女性に着てほしいと、機能のみならず流行を取り入れながら、
高齢者向けのおしゃれ着を作るのが何より楽しいという渡辺友子さん。
今回の「夢追うひとびと」は渡辺友子さんに、起業の経緯や、
ものづくりへのこだわりなどをお伺いしました。
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お待たせしました!「夢追うひとびと」を更新しました。 |
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平日の夜7時。横浜の市が尾にある体育館には、
続々と社交ダンスのレッスンを受ける男女が集まって来ました。
その中でひときわ姿勢がよく、スリムな体形の武田志郎さん。
どんなに忙しくても週3回ほど、ダンスのレッスンに通っているそうです。
今回の「夢追うひとびと」は、武田志郎さんにダンスの魅力や、
ダンスにまつわる夢などをお伺いしました。
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「夢追うひとびと」を更新! |
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大手商社勤務の後、シニアパートナーを務めた国際石油トレーディング会社を53歳で退職。
昔から憧れていたJAZZギターを習いはじめた河野拓さん。
まずは、世田谷区の三宿にある国立音楽院に入学。
10代、20代の中に50代は自分一人という環境に躊躇することなく
飛び込んだそうだ。若い人に負けたくないという想いから朝から晩までレッスンに集中し、
音楽院を卒業した今では、定期的に赤坂でLIVE活動を続けています。
今回は、その河野さんにJAZZへの想いとその魅力について伺いました。
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日本に、新しい大人をつくるネットワーク「club willbe」 |
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大人たちに新しい可能性を感じさせる「シーン」と「役割」を創りたい。
それを「誰かの役に立つこと」に繋げていきたい。
さらには既存の「中高年・シニア」イメージを払拭した新しい「日本の大人像」を創り出したい───
こんな思いからこのたび日本に新しい大人をつくるネットワーク「club willbe」を立ち上げることに致しました。
大人たちが自分の人生を鮮やかに生き切ることが出来たら、
あとに続く若い人たちにも希望の光が射して来るのではないかと祈念しながらのスタートです。
一人でも多くの方のご参加をお待ちしています。
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