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サポーター・施設紹介
シニアの夢の実現を応援する施設・サポーターをご紹介します。 展覧会やコンサートの開催をお手伝いしてくれるギャラリーやライブホール、 さらには、ディスプレイコーディネーター、舞台監督、レコードレーベルなど、 各界で活躍している専門家が、皆さまの心強いアドバイザーとして、夢の実現をお手伝いします。
ICHYS GALLERY
東京都港区南青山2-11-14 イチーズビル3F
外苑イチョウ並木を正面に望める最高の景観でありながら、広くて、リーズナブルな空間です。
工芸からアート作品まで、積極的に発表できる場を作るだけでなく、おもてなしの心を大切にしているギャラリーです。
作品の魅力を最大限に伝えてゆくために、事前の打ち合わせを綿密に行なったり、プレスリリース、展示、販売方法についても相談に乗ってくれるスタッフが居ます。
ピガ画廊
東京都港区南青山2-14-12 ヴィラ青山1階
北に銀杏並木、南に桜並木を望む南青山のArt Spaceです。
個展、グループ展、ジャンルを問わず意欲的な作品を受け入れ、企画展、貸し画廊として展開しています。
ピガ1とピガ2のそれぞれ個性のある2会場からなり、共に明るく落着ける1階スペースです。
ピガ1の床はフローリングで、表通りに面したガラス張りの明るい空間です。また、ピガ2の床はカーペーットで、ゆったり落着ける空間です。
SPACEKIDS
東京都港区南青山2-7-9
ギャラリーSPACEKIDSは、地下鉄「青山一丁目」駅から、徒歩約5分のところにあるコンパクトな貸しギャラリーです。 ベテランの作家から初めて展示会を開く方まで、ご利用いただきやすい料金とシステムが魅力です。
一般から募集するグループ展「オープンアートデイ」というシステムもありますので、気軽に利用できるギャラリーです。
WANOMA(ワノマ)
東京都渋谷区神宮前5-13-14 表参道SKビル2F
少ない資金で個展気分が味わえる!表参道の閑静な裏通りにあるボックスギャラリーです。
森をイメージした店内には、展示スペースとして、 木を模したツリー型のボックスとガラス棚のシンプルなボックスが約120個あります。 最大の箱のサイズは、幅約50×高さ30×奥行40cm。出展料は1ヶ月6,300円〜。 展示スペースを個展だけでなく、作品を販売するスペースとして、お気軽にご利用ください。 1階の姉妹店・日本茶カフェ茶茶の間による日本茶サービスもあります。
ギルドアートスペース「游」
東京都港区南青山4-6-10-201
ギルド・アートスペース「游」は青山通りから少し奥まった、
南青山の閑静な住宅街のミニギャラリーです。
床、壁面、天井ともに無垢の杉材を使用した木の香り漂うスペースで、 美術・工芸・趣味作品等の女流作家の方にお手頃な料金で展示発表の場を提供いたします。
(企画展等はこの限りではありません)
案内葉書の作成から額装まで多岐にわたりご相談に応じることができます。
GINZA SQUARE MUSEUM
東京都中央区銀座5-12-9
GINZA SQUARE MUSEUMは、銀座のみゆき通りにある「書斎」をコンセプトにしたショップ「銀座書斎倶楽部」内に あるミニギャラリーです。お店の一部を作品展示の場として開放しております。 絵画・書道・写真など作品のジャンルテーマは 自由。「セカンドライフの自分を表現したい」、「銀座という 場所で自分の作品を発表したい」という方にお気軽にご利用 頂き、新たなる出会いを広げるお手伝いをいたします。
南青山MANDALA
東京都港区南青山3-2-2 MRビル
地下鉄銀座線「外苑前」駅から徒歩5分。
大人の為のライブ空間。
毎夜熱いライブが繰り広げられています。大人の街・青山で、スポットライトを浴びてみませんか?
OAGホール
東京都港区赤坂7-5-56 ドイツ文化会館内
地下鉄「青山一丁目」駅より赤坂郵便局方面に徒歩5分。
東京・赤坂の草月会館の裏手に位置し、都心にありながら、 閑静な立地環境と格調高い雰囲気の中で、 コンサートや展覧会などを開催することができます。
また、スタインウェイのピアノなど充実した設備、 さらにはレストランも隣接しており、パーティの開催など、 皆さまの幅広いご要望にお応えします。
紀尾井ホール
東京都千代田区紀尾井町6-5
紀尾井ホールは、新日本製鐵株式会社の創立20周年の記念事業として建設され、 1995年4月2日のオープン以来、 半世紀にわたる新日鉄コンサートや、新日鉄音楽賞などを通じて積み重ねてきた経験を生かし、 音楽家と音楽愛好家を応援しています。
室内オーケストラの演奏に最もふさわしい音響空間を創造するために、 欧州の伝統的スタイルであるシューボックス形式を採用した「大ホール」と、 邦楽の演奏のために能舞台風に設えた舞台とワンスロープ式客席によるワンボックス形式を採用した「小ホール」。 ふたつの特色ある音楽専用ホールが、「発掘・創造・育成・交流の場」をテーマに 音楽家と聴衆を結び、クラシックと邦楽の心をつなぎます。
イイノホール
東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビル7F
四季の彩りの美しい、日比谷公園に隣接し交通の便のよい霞ヶ関に、 1960年開館。以来芸術・文化的催物を中心に多目的ホールのパイオニアとして活動してまいりました。
2000年に開館40周年を記念し、落ち着きのあるロビーへ、安らぎをかんじる客席へ、 そして場内の音響、照明、空調を全ての方々に満足のいくホールにリフレッシュいたしました。 当ホールは40数年の歴史に裏打ちされた舞台技術を有し日舞、洋舞、邦楽、洋楽、落語、講演会、 映写会等全ての催物に対応が可能な、都内に数少ない座席数694の多目的ホールです。
アップフロントエージェンシー
フォーク・フレンドシップ・アソシエイション(FFA)
アーティストの派遣やコンサート制作など音楽活動の総合的サポート
堀内孝雄からモーニング娘。まで、様々なジャンルのアーティストのプロデュース、 マネージメントを手掛けるアップフロントエージェンシー。数多くのアーティストを支えてきた 音楽業界のプロフェッショナルが、アーティストの派遣やコンサート制作など、皆さまの音楽活動を総合的にサポートいたします。
また、アップフロントエージェンシーのみならず、多くのアーティストが参加する 「フォーク・フレンドシップ・アソシエイション(FFA)」も 皆さまの音楽活動を応援。憧れのアーティストとの夢の競演が実現できるかもしれません。
アップフロントエージェンシー
所属アーティスト
(一部のみ)
堀内孝雄
ばんばひろふみ
平山みき
高山源
杉田二郎
因幡晃
FFA・参加アーティスト
参加アーティスト一覧へ
フォーク・フレンドシップ・アソシエイション(FFA)とは?
フォークソングは過去のものではありません。若い音楽ファンの間で“フォーク”の再評価の動きが活発です。もちろん当時のブームを知る世代にも根強いファンが多くいます。現在活動中の方はもちろん、当時活躍したフォーク・ミュージシャンにそれぞれのペース、スタイルでメッセージや思い出を表現し欲しいと思います。そんな思いとその環境を“フォーク・フレンドシップ”と名づけました。そして環境を整備し、活動を支援するための事務局が “フォーク・フレンドシップ・アソシエイション”です。世代を超え、世紀を超えて音楽文化を継承するため、視野の広い息の長い活動を目指しています。 発足:1999年11月8日
フォーク・フレンドシップ・アソシエイション(FFA) ホームページ
リアクション
イベントの企画・制作・運営
劇場・ライブハウスなどのイベント施設での、照明・音響・映像設備の設計・施工・オペレーションなどをサポートいたします。小さな展覧会から大掛かりなコンサートまで、あらゆるイベントに対応します。
これまでに手掛けた主なイベント
『2005・2006 DANCE☆MAN LIVE TOUR』
『全日本カラオケグランプリ2005』
『異種エンターテイメント戦 POWER EGG 2006』
『2005 全日本ドッグマラソン大会』
『和歌山県・シーニック・バイウェイに関するシンポジウム』
マライカ
本(小説・エッセイ・写真集・作品集)の編集・出版
雑誌『PLAYBOY日本版』は創刊号からたずさわり、また『ニュースキャスター』(筑紫哲也著)など、数々の単行本をプロデュース・出版してきた実績をもとに、皆さまの本の編集・出版を総合的にサポート致します。原稿の持ち込みはもちろん、「文章を書くのはちょっと・・・」と言う方でも、専門のライターがお話を伺い、活字にいたします。また、少部数のプライベート本から、全国書店流通の出版本まで、目的に応じた本の出版をお手伝いいたします。
主な編集制作物
『オーパ! 旅の特別料理』(谷口博之著、集英社)
『PLAYBOYインタビュー・セレクテッド』(集英社)
『アラブの論理』(駐日イラク大使アルリファイ著、講談社)
『MOOK平成15年度第7回“文化庁メディア芸術祭作品集”』(文化庁)
『MOOK“東京おとなのJAZZスポット最新版”』
(マライカ編・講談社/三推社)
『小野リサ・フェリシダージ』(情報センター出版局)
『複合事故――アイルトン・セナ・ダ・シルバはなぜ死んだか』
(フランコ・パナリッティ著、ソニーマガジンズ)
『日本国に大統領が誕生する日』(日高義樹著、集英社)
『赤塚不二夫のこれでいいのだ人生相談』(赤塚不二夫著、集英社)
『天下無敵』1・2(松山千春著、集英社)
『無冠前田日明』(佐々木徹著、集英社)
『爆笑問題の世紀末ジグソーパズル』(爆笑問題著、集英社)
『幻の少年』(尾崎豊著、集英社)
杉本進
Sugimoto Susumu (出版プロデューサー)
1947年東京生まれ。雑誌『Gut's』の編集を経て、75年『PLAYBOY』 日本版の創刊から12年編集に携わる。87年マライカを設立。現在に至る。84年には写真集『バハル』(野町和嘉・集英社)、85年には写真集『シャオハイの満州』(江成常夫・集英社)――ともに杉本進編集――で土門拳賞受賞。89年に編集した、野町和嘉の写真集『長征夢現』(毛沢東が行なった歴史的偉業「長征」の足跡を全走破した記録――情報センター出版局)は第40回文化庁写真芸術選賞文部大臣新人賞を受賞。現在、「開高健ノンフィクション賞」の第1次、第2次の審査委員も務める。
MY STYLE MARK
マイ・スタイルマークの制作
「マイ・スタイルマーク」で自分を表現してみませんか!
「MY STYLE MARK」とは、あなたの個性を生かした、 あなた自身のロゴマークのことです。 趣味やこだわりをモチーフにしたマークを活用した 「マイ・スタイルカード」(趣味名刺)やレターセットが会話のきっかけを生み、楽しいコミュニケーションが広がります。 会社の肩書きにとらわれずに、あなた自身を表現してみませんか?
制作については、500種以上のマークから好みのデザインを 選び、個人の趣味に合わせてプロのデザイナーがアレンジを 加えて「マイ・スタイルマーク」を制作します。 さらに自分自身の表現を追及したい方には、オリジナル加工(オプション)で、ご自分の手持ちのカメラやペットなどの写真からマークを書き起こす事も可能です。 楽しいコミュニケーションをどんどん広げましょう! 詳しい内容は、
マイ・スタイルマークWEBサイト
をご覧ください。
制作例
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